埼玉同友会 中部地区


中小企業家同友会は、年齢、社会的立場、業種にとらわれず、中小企業家が大いに見聞をひろめ、企業の繁栄を目指す中小企業の経営者による任意団体です。
埼玉中小企業家同友会中部地区会は埼玉県の県央地区(上尾市、伊奈町、桶川市、北本市、鴻巣市)とその周辺(さいたま市、蓮田市、久喜市、行田市、白岡市、吉見町等)を地元とする中小企業経営者が「例会」という名の勉強会を柱に、自社に課せられた課題の解決や地域における役割ついて本音で語り合いながら自社の発展、地域社会への貢献を目指しています。


報告を聞くだけでなく、懇親会や日頃の交流を通じて報告者から得られることもたくさんあります。

地区幹事会にて 例会で学びたい課題は何?

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グループ討論にて「我が社の立場で考えると、この点は…」

会員企業訪問会

同友会三つの目的

  1. 同友会は、ひろく会員の経験と知識を交流して企業の自主的近代化と強靭な経営体質をつくることをめざします。
  2. 同友会は、中小企業家が自主的な努力によって、相互に資質を高め、知識を吸収し、これからの経営者に要求される総合的な能力を身につけることをめざします。
  3. 同友会は、他の中小企業団体とも提携して、中小企業をとりまく、社会・経済・政治的な環境を改善し、中小企業の経営を守り安定させ、日本経済の自主的・平和的な繁栄をめざします。